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我が家の海水水槽について個人的にメモをするブログです。

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2月28日(土)

本水槽
10L換水
pH 8.0
NO3 0.00mg/L
PO4 0.09mg/L
KH 6.5dKH
Ca 400mg/L

第二水槽
20L換水
pH 8.3
NO3 8mg/L
PO4 2.17mg/L
KH 12.5dKH
Ca 380mg/L

イソギンチャク導入

1月24日(土)
夏の「クーラー電源入れ忘れ事件」により、第二水槽のイソギンチャクを全滅させてしまいましたが、このたび、ようやくイソギンチャクを導入しました。

今回導入したのは「サンゴイソギンチャク」で、カクレクマノミとの相性はよくないですが、クマノミと共生するイソギンチャクの中では丈夫な種類のため、これにしました。チャームで購入しました。
入ってくれるかどうか不安ですが、2週間後の様子をみると、普通に、イソギンにすりすりしています。ただ、クマノミに対しては少し小さく、夜にはペア(?)が無理矢理イソギンの中に入っているようです。

水質検査
本水槽

pH 7.7
NO3 0.00mg/L
PO4 0.10mg/L
KH 5.5dKH
Ca 400mg/L

第二水槽

pH 8.1
NO3 8mg/L
PO4 2.15mg/L
KH 9.5dKH
Ca 370mg/L

テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

Caリアクターメディア補充

1月10日(土)
カルシウムリアクターのメディアが減ってきたのでメディア補充


dinos(?)は全く出なくなり、また、平和な水槽になりました。ミドリイシの状態も相変わらずです。

本水槽(左側)


本水槽(右側)

今回は第二水槽に砂を敷きました。今まで、ベアタンクでやっていましたが、デトリタスがひどいため、生物濾過効果とナマコによるデトリタス除去効果を狙っています。ちなみに、底砂はチャームのライブアラゴナイトサンドです。生体が入ったままの中にドバァーッと入れてしまいました。直後は真っ白になり、クマノミたちも大丈夫かと心配でしたが、無事2日間経過しました。

底砂を敷いた様子。(導入から25時間後)


生物兵器(リュウキュウフジナマコ)

様子を見て、栄養塩とか許容範囲内だったらイソギンチャクを入れようと思います。

水質検査
本水槽
pH 7.8
NO3 0.0mg/L
PO4 0.15mg/L
KH 5.5dKH
Ca 460mg/L
PO4の高さは相変わらず、KHが低いのはリアクターメディア交換をしなかったせいか?

テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

換水記録

11月22日(土)
前回換水から3週間、導入した生物兵器のうち、ヒフキアイゴは残念ながら☆にしてしまった。えさ不足が原因だと思われる。見た目は珪藻に似ているDinos(?)でしたが、ヒフキアイゴの口には合わなかったようで全く食べてくれませんでした。
2週間生きていましたが、だんだん元気がなくなってしまい、導入からちょうど2週間で死んでしまいました。
Dinosもこの2週間の間、ほとんど消えることもなく蔓延していました。
それから、さらに1週間たってみるとDinosは全くなくなっており、水槽復活の兆しが!(^^)!

水槽全景

もう一つ導入した生物兵器のヤエヤマギンポは、水槽環境にもすっかり慣れ、オオバナサンゴの上を住処にしながらこけ取りに励んでいます。


ミドリイシもまだ、「チャイロイシ」ですが、以前より色が揚がってきました。

ライブロックから生えてきたのはうちの水槽で一番調子がいいです。


5年前に購入したミドリイシは白化、成長を繰り返しながら変な形に、色は購入時の時の色に戻りつつあります。


第二水槽の様子 栄養塩が多いのでイソギンチャクが入れられない(-_-;)

水質検査(11月23日)
本水槽
pH 8.0
NO3 0.0mg/L
PO4 0.17mg/L
KH 8.0dKH
Ca 400mg/L
さすがに、換水後なので、KHがいい感じになっている。うちは、外部濾過メインなのになぜかNO3が検出されない。
PO4が高いのは、魚が死んでいるにもかかわらず、それをそのまま水槽に放置していたからだろう。

テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

コケ大発生にともない生物兵器等導入

11月1日(土)
ここ2~3ヶ月くらいdinosっぽい藻類が大発生してきました。
毒性が強いものは、水槽が全滅するらしい(魚も死滅する)ので、生物兵器には頼らずに様子を見ていました。
うちに発生したものは毒性の弱いもののようなので、生物兵器など導入することとした。

このたび導入したもの
ヒフキアイゴ、ヤエヤマギンポ(ペットバルーンサウス店)
ライブロックスタンダードS・SSセット、ベントスパックS、プランクトンパックS(C.P.ファーム)
アクアラグナの天然海水

あわせてCaリアクターのメディア補充

ライブロックの導入に合わせてレイアウトも若干変更


本水槽の全景 点灯直後のため藻はあまり目立たない


本水槽の左側 成長を続けるハナガタサンゴと調子の悪くなったバブルコーラル
八重山漁協ライブロックから生えてきたミドリイシも枝を伸ばすが、下の方はライブロック化してきている。


トサカには藻がからみついている


C.P.ファームのライブロック プチプチにくるまれている。 袋の中の水は捨てて、そのまま水槽へ、
C.P.ファームは約5年ぶりに利用。以前はライブロックにタグがつけられていたが、今回はタグがなく、養殖ライブロックであることの証明書がつけられていた。


生物兵器として導入したヒフキアイゴ ヤエヤマギンポは隠れてしまって写真を撮ることができなかった


換水後の本水槽 サンゴの下の方を隠すようにしたい


これも八重山漁協ライブロックから生えてきたミドリイシ SSサイズライブロックから成長してきており、レイアウトが難しい

水質検査(換水前)
pH 7.8
NO3 0.0mg/L
PO4 0.08mg/L
KH 5.0dKH
Ca 400mg/L
リアクターのCO2が切れていたためKHが下がっていた。
Caリアクターの清掃・メディア補充と併せてCO2ボンベを交換

テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

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